歯と口の健康週間

令和6年5月29日(水)北海道新聞 朝刊に掲載した「歯と口の健康週間」の広告です。

 

画像をクリックすると、新聞広告を拡大して見ることができます。

 北海道内の歯科医師会が運営している専門学校が3校あります。

 

 歯科衛生土、歯科技工土は、歯科医師のパートナーとして、なくてはならない、“一生ものの国家資格”を与えられた大切なお仕事です。歯科医院や医療現場では多くの歯科衛生士が必要とされ、各校は高い就職率を誇っています。歯科技工士は歯科技工所をはじめ、歯科関連企業などに就職率が高く、独立開業も夢ではありません。政府の「骨太の方針」には「歯科衛生士・歯科技工士の人材確保」の必要性を踏まえた対応と明記され、両職種の重要性を示しています。

 

 下記バナーをクリックすると、学校紹介ページに移ります。

 歯科衛生士や歯科技工士の仕事に興味がある方はご覧ください。

 

・札幌歯科学院専門学校(札幌歯科医師会)

・小樽歯科衛生士専門学校(小樽市歯科医師会)

・旭川歯科学院専門学校(旭川歯科医師会)

 


 令和5年度(2023年度)北海道歯科医師会、北海道、北海道教育委員会が主催する、小学生が対象の「歯と口の健康」をテーマにした佳作以上の優秀作品を掲載しています。

 上記バナーをクリックすると、ご覧いただけます。

 

【STVラジオ「ごぞんじですか?

在宅歯科医療 日曜特別番組」特別編集動画】

 

 令和5年3月5日に放送されましたSTVラジオ「ごぞんじですか?在宅歯科医療 日曜特別番組」の特別編集動画です。パーソナリティ木村 洋二さんと連携室相談員が、在宅歯科医療連携室の活動について、また、相談員が日ごろ、どのような思いを胸に対応しているかなど、様々なお話をさせていただきました。ぜひ、ご覧ください。 


 

北海道歯科医師会では、通院が困難で適切な歯科医療を受けられない方やそのご家族のために在宅歯科医療連携室を設置しています。 詳しくは上記バナーをクリックしてご覧ください。 


令和5年2月から3月の毎週土曜日、全8週にわたりSTVラジオ「ごきげんようじ」内『ごぞんじですか?在宅歯科医療』のコーナーにて、木村 洋二さんと連携室にまつわる様々なテーマのお話をいたしました。以下よりご視聴いただけます。

 

「在宅歯科医療連携室事業について①」   北海道歯科医師会常務理事 福島 誠人

 

「在宅歯科医療連携室事業について②」   北海道歯科医師会常務理事 福島 誠人

 

「訪問歯科診療の現状」          北海道歯科医師会理事 沖津 正尚

 

「歯科訪問診療~チームでの取り組み」   北海道歯科医師会理事 沖津 正尚

 

「認知症患者への訪問歯科診療」        北海道歯科医師会理事 沖津 正尚

 

「肺炎予防と高齢者の低栄養」       北海道歯科医師会理事 沖津 正尚

 

「お口の健康と全身の関係」        北海道歯科医師会副会長 西 隆一

 

「要介護状態にならないために大切なこと」 北海道歯科医師会副会長 西 隆一

 




 

 令和4年3月5日(土)、同年3月12日(土)にHTB『医TV』にて在宅歯科医療連携室の番組が放送されました。番組の模様を下記URLよりご覧いただくことができます。

 

[令和4年3月5日(土)放映]

https://www.htb.co.jp/med/220305.html

 

[令和4年3月12日(土)放映]

https://www.htb.co.jp/med/220312.html

 

 お口の些細なお困りごとでもぜひご相談ください。

 

 在宅歯科医療連携室 相談窓口 

 0120-22-0945 受付時間 10:00~16:30

(更新日 2022/4/25(月))